H.S's profileとある横浜FCファンが作ったブログBlogLists Tools Help

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    June 16

    名作は何度見ても素晴らしい

     
     つい先ほどまで、TVで映画を見ていました。
     そうです。名作
    天空の城ラピュタ
     です。
     
     中学生の時、とあるところ(映画館ではない)で見たのが最初でした。
     
     それ以来、TVでやる時はほぼ毎回見ています。(全部、日テレのような気が)
      
     自分がこの映画で好きなシーンは
    ●パズー・シータがラピュタにたどりついてから墓地?までのシーン
    ●2人が『バルス』でラピュタを護るシーン
     です。
     
     今日は、途中から見ていたのですが、見終わった後、
     
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    (・ ∀ ・) <  やっぱり何度見てもいい映画だよ、本当にいいものは何回見ても飽きないや
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     という思いでした。
     

     
     で、実は、この映画、自分の横浜FC史にある意味影響を受けています。
     
     2003年J2開幕戦・コンサドーレ札幌vs横浜FC
     
     実はこの試合、日帰り参戦したのですが、前日に『天空の城ラピュタ』がありました。
     
     翌日の飛行機の時間考えると早く寝たほうが良かったのですが、
      
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    (・ ∀ ・) <  名作だからちょっと遅くなっても見よう
    ( H.S )   \________________
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      ということで、最後まで見ました。
      
     一応朝寝坊せず、飛行機も時刻どおりに乗れました。
     
     そして、会場の札幌ドーム入り。
     当時、コンサドーレは雪のためにホーム開幕戦を札幌で開けませんでした。
     この試合が初めて札幌でのホーム開幕戦ということで、選手入場時は赤色のボード使ったマスゲームで赤一色に染まりました。
     しかも、当時は警備が緩やかで、緩衝地帯無し。周りはコンサポで囲まれている状態。
     自分は、横浜FCを応援に来ていた数百人の同士と共に自分のマフラーを掲げていました。(この時はあえて立ってマフラー掲げていました)
    『絶対に勝ちたい』
     という思いでマフラーを掲げる手に力が入ったことを覚えています。
     そして試合は、2万3千人の札幌サポ&選手を相手に横浜FCの選手&数百人のサポが奮闘して横浜FCが勝利!!
     
     行くかどうか迷っていたのですが、本当に嬉しい勝利でした。
     

      
     あの日から4年3ヶ月、今日の映画はあの日を思い出させてくれた点でまた1つ思い出ができたと感じています。
     
    November 22

    アリエナイ国の話

     
     前回書いたのがいつだったか忘れましたが、先ほど見ていたTVの話です。
     
     8Chのベストハウス123で、『小さい国家ベスト3』という話がありました。
     
     そこで、モナコ公国・バチカン市国がそれぞれ、3位・2位
     
     
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    (・ ∀ ・) <  そんなのアリエナイ
    ( H.S )   \________
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     と思っていたら、1位は
     
    シーランド公国
     
     何それ?って感じでした。
     
     (以下はWikipedeiaからの記載を抜粋したものです)
     第2次世界大戦中に英国は沿岸の防衛拠点として、いくつかの海上要塞&トーチカを建設したのですが、1967年9月に、とある英国人が勝手に独立宣言して、「シーランド公国」と名づけたそうです。
     当然英国政府は裁判に訴えたのですが、1968年11月の判決で『シーランドがイギリスの領海外に存在し且つイギリスを含めて周辺諸国が領有を主張していなかったこと』を理由に、英国司法の管轄外とされました。
     この判決を盾に、独立していると主張しているようですが、当然のごとく、
     
    どこからも承認されていません
     
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    (・ ∀ ・) <  公共のTVなのに、承認されていない国?のネタやっていいのかよー
    ( H.S )   \____________________________
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     とか考えたのですが、Yahooで『シーランド公国』と検索したら、けっこう色々なサイトを見つけました。以下にそれらのうちいくつかをリンクします。(相手の許可得てないけど大丈夫かなー)
     
    シーランド-Chakuwiki→ここではこの国?にクーデターというものが存在したというネタ?があります。(笑)
    ちなみに、トップページ→西欧と開くとイギリスの隣に米粒のような点があり、そこのリンク先です。
     
     なんと2chにも
    【人口4人】シーランド公国【207㎡】(地理学・人類学のコーナーにあるようです)
     
    しかし、伯爵の称号4500円くらいで買える国?って、完全にネタとしか思えん。(公式サイトのShop見ればわかります)
     
    December 14

    忠臣蔵

     
     今日は、家に帰った後、NHKで忠臣蔵関連の番組を見ました。
     
     ここで、注目したのは
     
     討ち入り参加vs討ち入り不参加
     
     の両方の視点から見ていたことです。
     
     討ち入り不参加の理由としては、『家族の存在』を主に上げていました。実際、討ち入りに参加した場合、家族のその後がどうなるか分かったものではないですし(討ち入った四十七士は切腹した)、それで不参加ということも理解できました。
     
     ただ、当時の世間(完全に当事者でない)から見れば、「一種の裏切り」「主君に忠義を尽くさない」という見方をされていたのは、正直納得がいかない点がありました。(江戸時代だったからこのような価値観になったのかもしれませんが、当事者にしてみれば、どちらを選んでも『後悔』ない選択はありえなかったのではないでしょうか。)
     討ち入らなかったことで、嫁ぎ先から離縁されたり、子息が仕官できなかったケースもあったそうです。
     
     また、このTVでは視聴者投票があったのですが、討ち入り不参加を支持する票が4割くらいありました。
     
    これは、
     
    『不参加した』人たちの考えが決して間違っていない
     
    を表すものだなと思っています。
     
    December 07

    自分が見るTV番組

     
     久しぶり(半年ぶり)のTVネタです。というか、シーズン終わったので横浜FCネタ探すのがつらすぎる・・・・・・。(今年は希望持てないこともありますが)
     
     自分は、実はあまりTVを見ないほうです。(録画も入れると週5時間超えるか否か)たまに好きな番組があると見ることが多いですが、連続してみているのは数えるほどしかありません。
     
     以前見ていたTBS『スーパーサッカー』もあまり見なくなっています。(スパサカは海外の情報が増えすぎたという要素があります。)その代わり、直前の『チューボーですよ』はしっかり見ています。
     
     最近見ているTV番組もありますが、また後日書きます。(完全な作文の要素が強いため)
     
     何か、無理して書いたような気分・・・・・・。(ネタないかな・・・・・・。)
     
     
    June 01

    今日のトリビア&ガセビア

     今日は家帰った後、『トリビアの泉』を見ていました。

     

     今日は内容的に面白く、主なものとしては

     

     「劇団四季ミュージカル・ライオンキングでは公演地にあわせて、セリフを地元の方言にするキャラがいる」のトリビアや

     

     「洗面所で水を流す際にできる渦は北半球と南半球で逆向きになる」と言うのはガセのガセビアがありました。(実はこのガセビアは「本当のこと」だと思ってました。)

     

     ところで、この番組のネタを放映翌日、実際に(友人・会社同僚等に)使っている人っているのでしょうか?(見ている同士でないと人で意外と使いづらそうな気が・・・・・・)

     

    April 13

    トリビアの泉

     今日は、ほぼ毎週見ている『トリビアの泉』を書いてみようかと思います。(と言うか普段あまりTV見ません。最近はスパサカも見ないことが多いです。)

    この番組は、調べてみたら「ガセねた」だったというネタを取り上げる

    『ガセビアの沼』

    というコーナーがあります。

     今日のネタはホテル「特別な部屋」に関するものでしたが、自分も先ほどネットの英和辞書のページで確認しました。(TVの内容そっくりでした。)

     ただ、ガセネタ自体、玉石入り混じっているような気がしています。(ネタとして面白いもののみ取り上げるのでしょうか)ひょっとして、実はトリビアよりガセビア方が投稿が多かったり?、投稿そのものが・・・・。

     また、ほんのたま(TVで見た中では1~2つくらいしかないはず)に『自分が知っていた』トリビアもありますが、そのトリビアに限ってはあまり面白みを感じなかったのは「知っている」要素があるからかなとも感じています。